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仕組み・機能
地震・風水害など災害時に起動! 『ゆいぽた』の仕組みと機能を紹介します。
仕組み
地震・風水害など災害時に起動! 『ゆいぽた』の仕組みと機能を紹介します。
ゆいぽたを分かりやすくまとめた3分程度のムービーです。
災害発生から『ゆいぽた』利用までの流れ
- 災害発生地震・風水害の発生

- 情報受信タイトル

- モード切替ゆいぽたの災害共助機能が解放される

- 安否確認安否登録を促すメールを送信、各々で安否登録

- 共助の開始居住者同士で情報を共有

災害時に『ゆいぽた』を通じ、マンション居住者が一斉につながり情報を共有できます
※ 地震情報との連動については、こちらを参照ください
※ 警戒レベル情報との連動については、こちらを参照ください。
機能
家族で安否を共有できます

マンションでは、居住者の安否を把握する必要があります。

居住者一人ひとりの安否は家族で共有
マンション管理組合も居住者の安否確認ができます。
安否連絡カードで安否をお伝えできます


高齢者や子供はスマホを持っていません。

家族に安否をメールで送信するとともに
『ゆいぽた』(webサイト)でも確認できます。
マンション居住者の要確認者リストを共有できます

最新の居住者情報を集約するのは難しい。

「救援求む」と安否登録した人、事前に要配慮者登録をした人
安否未登録者などの要確認者をリストで共有できます。
部屋番号でメッセージを送信できます

マンション内で顔見知りでも、連絡先を知らない。

連絡先を知らなくてもメッセージを送信できます。
マンション居住者全員で被害状況を共有できます

外出先にいるとマンション内の状況が分からない。

マンション内の方から
知りたい情報を入手できます。
管理者からの公式情報を配信できます

マンションを離れて避難している方への連絡には手間が掛かる。

居住者がどこにいても一斉にお伝えできます。
平常時には、訓練機能で防災訓練ができます

防災訓練の参加者が少ない。防災意識が低い。

マンション内にいなくても
全員参加型のバーチャル防災訓練が簡単に開催できます。
システム
他社比較
居住者同士の災害共助SNSをコンセプトにしたのは当社サービスのみです。
比較のポイント
災害時を想定したサービスであるか
管理者不在時においてでもサービスが機能するか
相談できるサポート(コールセンター等)が存在するか
マンションを想定した機能であるか
サービス比較
| ゆいぽた | 企業向け 安否確認サービス | メッセージアプリ | マンション ポータルサイト | |
|---|---|---|---|---|
| コンセプト | 災害共助 (居住者同士の情報共有) | 災害時の事業継続 | メッセージによる コミュニケーション | 平常時の 管理者からの連絡 |
| メインユーザー | マンション居住者 | 従業員 | 友人・知人 | マンション居住者 |
| 管理者依存度 | 低い | 高い | 低い | 高い |
| アプリ種別 | Webサービス | Webサービス スマホアプリ | スマホアプリ | Webサービス |
| 要配慮者の対策 | あり | 基本なし | なし | 基本なし |
| サポート体制 | 365日の有人サポート | サービスによる | 基本なし | サービスによる |
機能比較
| ゆいぽた | 企業向け 安否確認サービス | メッセージアプリ | マンション ポータルサイト | |
|---|---|---|---|---|
| 自動モード切替/ 自動災害通知 | ○ | プランによる | ー | ー |
| 安否確認機 | ○ | 〇 | ー | 〇 (オプション) |
| 安否登録対象 | 全住戸の居住者単位 | 従業員単位 | 参加者単位 | 住戸単位 |
| 安否情報の共有先 | 全居住者※1 | 管理者 | 参加者全員 | 管理者 |
| 安否登録結果集計 | ○ (住戸単位/居住者単位) | ○ (部署単位) | ー | ○ (住戸単位) |
| 家族同士のメッセージ交換 | ○ | ー | 〇 | ー |
| メンバー間掲示板 | ○ | 〇 | 〇 | ー |
| 部屋同士のメッセージ交換 | ○ | 〇 | 〇 | ー |
| 管理者からのお知らせ配信 | ○ | 〇 | 〇 | 〇 |
| ドキュメント ファイルの保存 | ○ | 〇 | ー | 〇 |
| 備蓄品情報の記録 | ○ | ー | ー | ー |
| 防災訓練機能 | ○ | 〇 | ー | ー |
| アンケート | ー | 〇 | ー | ー |
| LINE連携 | ー | 〇 (有償オプション) | 〇 | ー |
| マンション インターホン連携 | ○ (有償オプション) | ー | ー | ー |
※1「「救援求む」と安否登録した人、事前に要配慮者登録をした人、安否未登録者などの要確認者の部屋番号と名前をリストで共有
導入のしやすさ
マンションの規模・地域にかかわらず簡単に導入できます。

お住まいのマンションに新たな機器を設置したり、
工事の必要もありません。

スマホやパソコン、タブレット端末で利用できます。
【iPhone / Android / Mac / Windows 端末問わず対応】

【初期費用】10万円(Webセットアップ費用)
+1,000円×総戸数(登録作業費用)
【月額費用】150円×総戸数(サービス基本料)




































